Customer Journey Map / Screen Flow

i-Power Engine カスタマージャーニーマップ

最終更新: 2026-05-07 · 全 50 画面 のフローマップ · v2.0 画面サムネイル埋め込み(確定 21 画面はワイヤーから自動生成 / Sprint 2 ・ Batch 4 はプレースホルダー)
画面の地図 + 視覚情報 — Sprint 2 計画と外部共有を一気に進められる
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凡例
確定 Batch 4 Sprint 2
50
全画面
21
✅ 確定(Sprint 1)
7
🟡 Batch 4 候補
22
⏸ Sprint 2 以降
8
フェーズ数
42%
Sprint 1 完成率
Phase 1 オンボーディング — はじめる 初回起動 → 全 8 ステップ → ホーム到達 11 画面 / 確定 6 + Sprint 2 5
A. 初回起動フロー(連続 6 ステップ・SC-701 集約)
連続フロー: Step 1 ようこそ → 2 QR読込 → 3 新規登録 → 4 SMS認証 → 5 ECHONET機器ペアリング → 6 完了 → SC-101 ホーム朝モードへ(Sprint 1 で全 6 ステップ確定済み・Wi-SUN B ルート認証は Step 5 の中で処理)
完了 → ホーム到達
Phase 2 定常利用 — 毎日のループ 時間帯で表情が変わるホーム ⇆ 明日のスケジュール 6 画面 / 確定 5 + Batch 4 1
D. 明日のスケジュール(ホームから縦スワイプで展開)
分岐: ここから提案承認(SC-601 / Phase 5)/機器詳細(SC-401 / Phase 4)に分岐。タブ操作でフェーズ間を回遊
Phase 3 レポート・振り返り 月次・日次・環境効果でユーザーの努力を可視化 7 画面 / 確定 4 + Batch 4 2 + Sprint 2 1
Phase 4 機器制御 一覧 → 個別詳細 → 手動制御確認 6 画面 / 確定 5 + Batch 4 1
Phase 5 自動制御・提案承認 3モード切替 / PROPOSE型承認 / AUTO化 / 手動制御 7 画面 / 確定 4 + Batch 4 2 + Sprint 2 1
I. 提案承認・AUTO化(PROPOSE → AUTO 進化フロー)
進化ループ: SC-601(提案)で N 回承認 → SC-602(AUTO化提案)→ ユーザー OK → 次回からは自動実行(通知のみ)。ユーザー主権の核心フロー
Phase 6 異常・災害対応 アラート / 災害バナー / 停電復旧 5 画面 / 確定 1 + Sprint 2 4
K. 災害・停電 — UX 最重要ケース
SLA 直結: SC-803/804/805 は Tier0(停電検知 99.95% / 通知 P95 10秒以内)の UI 最終出口。Sprint 2 最優先で着手すべき
Phase 7 メニュー・設定 プロフィール / 通知 / プライバシー / アカウント 6 画面 / Sprint 2 6
Phase 8 エラー・エッジケース どこからでも遷移しうる横断画面群 7 画面 / Sprint 2 7
Sprint 2 着手優先度(このマップから読み取れる結論)
  1. P0 最優先: Phase 6 の SC-803/804/805(災害・停電)— Tier0 SLA 直結 / UX 最重要 / 現状 0/3
  2. P0 次点: Phase 1 の SC-702/703(オンボリカバリ・Bルート再認証)— Wi-SUN 不安定リスクの UI 受け皿
  3. P1 価値高: Phase 7 の SC-504/505/506(プロフィール・通知・プライバシー)— 設定群が無いと AUTO化のユーザー主権が成立しない
  4. 横断的: Phase 8 の SC-901/902/903(通信/オフライン/認証)— 共通コンポーネントとして先に作っておくと全フェーズで再利用できて効率的
  5. Batch 4 候補(Sprint 1 内拡張): SC-106(雨天)/ SC-202(PDF)/ SC-303(年次)/ SC-406(太陽光)/ SC-604(承認履歴)— 既存確定画面の延長で工数小